オンラインえいごようちえんPeek-a-Boo(ピーカブー)

全ての幼児に実りある英語教育を

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Peek-a-Boo 参加者の声

Peek-a-Booに参加した方の感想をご紹介いたします。

Mirano Tanaka(スパイラルメソッド体験者)

私は、英会話スクール「English Plas」のプレ幼稚園バンビクラスに週1回2年間通いました。そのときの先生が、Peek-a-Booのメロニー先生です。幼児期だったので、英語という感覚は全くなく、楽しい先生と遊んだという記憶だけが残っています。その2年間で英語が話せるようになったわけではなく、英語に触れ合ったというか、英語や外国人への垣根がなくなったという感じです。

その後、普通の幼稚園・小学校・中学校に進み、学校教育で一般的に英語を勉強しました。数学がとても苦手で読書が好き(もちろん日本語)、かといって英語が得意でもなかった私ですが、EAT(英語指導助手)や他の外国人と対面しても、英語がさほどわからないのに、気にせず違和感なく自然に接していました。メロニー先生と同じって感覚だったかもしれません。

中学生になった私は、学校行事でオーストラリアに行ってホストファミリーと3日間過ごす経験をします。友達と2人一緒のホストファミリーでしたが、英語が通じるわけもなくコミュニケーションが取れたとは言えませんが、その経験が私の中にある英語の潜在意識を刺激したようです。それから徐々に英語を学びたい衝動に駆られます。

そして16歳からニュージーランドに留学し、今はテンプル大学ジャパンキャンパスに通っています。テンプル大学はアメリカの大学なので全てが英語での生活です。中学まで英語がさっぱりだった私は、今では日本語より英語の方が得意になりました。中学の英語の成績は決してよかったわけではないので、ニュージーランドに行ってからは本当に大変でしたが、生活環境と比べれば英語は違和感なく慣れていきました。

その英語力のもとになったのは、プレ幼稚園バンビクラスだったと思います。その最大の理由は、英語に耳慣れしていたこと、英語と外国人へのコンプレックスが全くなかったことです。楽しく英語に触れられた幼児期の体験は大きかったと思います。私の英語の原点である【スパイラルメソッド】がオンラインで体験できると聞きました。とてもよいことだと思います。これからは国際交流が当たり前で、英語が話せるだけで人のつながりが増え可能性は大きく広がります。今、私は英語を話せる楽しさを実感しています。

M.Wさん(Peek-a-Boo 本入園者)

2歳の終わり頃からピーカブーをはじめました。人見知りで恥ずかしがり屋、知らない場所や人の前だと固まってしまい何もできなくなる息子なので、オンラインがぴったり。過度な緊張もなく、リアルタイムで名前を呼んでもらえたりすることで、おうちのリラックスモードになりすぎることもなく、緊張とリラックスのちょうど良いバランスで参加することができています。

最初は、少し恥ずかしいようで踊ったりはしないものの、画面をじーっと見ていました。親としては、まずは無理じいせず興味を持って楽しんで見ることからはじめて、ゆくゆくは表現を真似してくれたらいいかなぁとのんびり考えていました。

「Do your best!Do your best!」ピーカブーをはじめて数回たったある日、息子が私に向かって言いました。まさにピーカブーで先生達が言っていた言葉!使う場面もあっているし、こんなにはやくアウトプットする日が来るなんて驚きでした。

また別の日は、眠くてぐずりながら「あぁ~!sleepy!」と。「スリーピー=眠い」と日本語で教えた事はなかったので、毎回How are you?の質問にカードを指差して答える中で、自然と習得していたようです。

また、「1、2、3」というのが出てきた時は、「じゃあ4はなんて言うの?」と。出てきた内容だけでなく「もっと知りたい!」という気持ちまでしっかり育っていることを実感しました。

子ども達の喜ぶことをよく知っている楽しい先生方の魅力にひきこまれ、今では「メロニーがやってたやつやる!」と言って真似をしたり、お散歩中に先生が歌っていた英語の歌を歌いはじめたり、オンラインの時間以外でも生活の一部になっています。

めっちゃ楽しいPeek-a-Boo!やってみた!はじめて2週間でこんな感じ♥

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